岡山市|事業ごみ回収の費用見直し・お見積り

その事業ごみの費用、
見直せるかもしれません。

回収費用は「品目・量・頻度・回収方法」で決まります。
いまの排出実態に合っているか、創業38年の許可業者が無料でお見積りします。

お見積り無料 相見積もり歓迎 他社からの切り替えOK 一般廃棄物許可 第4019号 産業廃棄物も対応

※ 費用が必ず下がるとお約束するものではありません。現状をお伺いしたうえで、実態に合った内容をご提案します。

Trouble

事業ごみの費用、こんなお悩みはありませんか?

毎月かかる事業ごみの処理費用は、一度決めるとそのままになりがちです。店舗やオフィスの状況が変わっていれば、いまの契約内容が実態と合っていないこともあります。

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いつの間にか費用が上がっている

契約時から見直していない。いまの金額が妥当なのか判断できない。

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内訳がよく分からない

何にいくらかかっているのかが分からず、削れるところが見えない。

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ごみの量が変わったのに同じ金額

閉店・縮小・メニュー変更などで排出量が変わったのに、契約はそのまま。

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他社と比べたことがない

比較したいが、どこに何を聞けばいいのか分からない。

Structure

事業ごみの費用は、この5つで決まります

「1袋いくら」と単純に決まるものではありません。次の5つの組み合わせで費用は変わります。逆にいえば、ここが実態とずれていると、支払いが実態に見合わなくなることがあります。

category
① 品目(廃棄物の区分)事業系一般廃棄物か産業廃棄物か。同じ「ごみ」でも区分によって扱いと費用が変わります。
scale
② 量1回あたりの排出量。季節や繁忙期で量が大きく変動する業種もあります。
event_repeat
③ 回収頻度週何回か。実際の排出ペースより多い頻度で契約しているケースがあります。
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④ 回収方法・容器袋・ポリバケツ・コンテナなど。方法が合っていないと積み込みの手間や回数が増えます。
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⑤ エリア・回収ルート収集場所と経路。地元業者の既存ルート上であれば効率よく回収できます。
Check

実態とずれやすいポイント

実際にお話を伺うと、次のようなケースがよくあります。当てはまるものがあれば、一度見直す価値があります。

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頻度が実態より多い

週3回契約だが、実際は週2回でも足りている、というケース。

recycling

分別で区分が変わる

段ボールや古紙などが混ざったまま出ている、というケース。

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スポットを都度手配

臨時のごみを毎回別手配していて、割高になっているケース。

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複数業者に分かれている

一般ごみと産廃を別々に頼み、窓口も請求も分かれているケース。

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一般廃棄物と産業廃棄物、どちらの許可も持っています

有限会社コウノ産業は、岡山市の一般廃棄物収集運搬業の許可(第4019号)産業廃棄物収集運搬業の許可の両方を保有しています。事業系一般廃棄物は岡山市内、産業廃棄物は岡山県内が対応エリアです。一般ごみと産廃で業者が分かれている場合、窓口をまとめられることがあります。

Flow

お見積り・切り替えまでの流れ

「まず金額だけ知りたい」でも構いません。無理にお勧めすることはありません。

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現状をお聞かせくださいお電話またはフォームで、業種・場所・おおよその量・いまの回収頻度をお伺いします。現在の契約書やご請求書があるとより正確です。
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無料でお見積り排出実態に合った品目・頻度・回収方法でお見積りをご提示します。必要に応じて現地を確認します。費用は一切かかりません。
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比較・ご検討他社さまと比較していただいて構いません。ご契約中の場合は、解約時期や条件をご確認ください。見送りのご判断でも問題ありません。
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回収開始日を調整現在の業者さまの最終回収日と当社の開始日を調整し、ごみが溜まる空白期間ができないように切り替えます。
info

「安さ」だけで選ぶ前に、許可のご確認を

廃棄物処理法では、ごみを排出した事業者自身が、その廃棄物が適正に処理される責任(排出事業者責任)を負うとされています。そのため、許可を持たない業者に委託した場合、依頼した側の責任が問われることがあります。

見積りを比較する際は、金額だけでなく「その業者が、頼みたい廃棄物の種類・エリアの許可を持っているか」を必ずご確認ください。当社の許可の内容は会社概要に記載しています。

Service

こんなご相談を承っています

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いまの費用が適正か知りたい

現状のヒアリングから

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他社からの切り替え

空白期間なく調整

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回収頻度の見直し

実態に合った回数へ

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一般ごみと産廃の窓口統一

両方の許可を保有

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新規開業・出店の相談

開店前のご相談も歓迎

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臨時・スポットの回収

1回のみのご利用も可

※ 事業系一般廃棄物の回収は岡山市内が対象エリアです。産業廃棄物の収集運搬は岡山県内に対応しています。家庭から出るごみ(家庭系一般廃棄物)は岡山市の収集ルールに従う必要があるため対象外です。

FAQ

よくあるご質問

見積りは無料ですか?相見積もりでも大丈夫ですか?
はい、お見積りは無料です。相見積もり(他社さまとの比較)も歓迎しております。比較していただいたうえでご判断いただいて構いませんし、その場でご契約いただく必要もありません。しつこい営業はいたしませんので、まずは現状を教えてください。
事業ごみの回収費用は何で決まるのですか?
主に「品目」「量」「回収頻度」「回収方法(コンテナ・袋・ロールボックスなど)」「エリア」の組み合わせで決まります。同じ量でも、品目の区分や回収の頻度・方法が変われば費用は変わります。だからこそ、いまの排出実態に合っているかどうかの見直しが有効です。
いま他社と契約中ですが、切り替えられますか?
可能です。まずは現在の契約内容(回収の頻度・品目・容器・おおよその量)をお伺いし、無料でお見積りいたします。切り替える場合は、現在の業者さまの回収終了日と当社の回収開始日を調整し、ごみが溜まる「空白期間」ができないように進めます。※ご契約中の内容によっては、解約時期や条件の確認が必要な場合があります。
費用は必ず安くなりますか?
必ず安くなるとお約束することはできません。現在の契約がすでに排出実態に合っている場合もあります。当社としては、まず現状を正確に把握したうえで、量や頻度に見合ったご提案をいたします。「見直した結果、いまのままが良い」というご判断でも構いません。
料金が安ければどの業者でもよいのでは?
価格だけで選ぶのは注意が必要です。廃棄物処理法では、ごみを出した事業者自身が適正に処理される責任(排出事業者責任)を負うとされています。許可を持たない業者に委託した場合、依頼した側の責任が問われることがあります。ご検討の際は、その業者が対象の許可を持っているか必ずご確認ください。
コウノ産業はどの許可を持っていますか?対応エリアは?
事業系一般廃棄物については、岡山市の一般廃棄物収集運搬業の許可(第4019号)を保有しており、対応エリアは岡山市内です。産業廃棄物収集運搬業の許可も保有しており、こちらは岡山県内に対応しています。創業38年、地元岡山の業者として対応しております。
少量でも、逆に大量でも対応できますか?
どちらも対応可能です。1袋程度の少量から、店舗・事業所の大量排出まで承ります。「量が少ないから頼みにくい」「量が多すぎて断られた」といったご相談も、まずはお聞かせください。

▶ 料金の目安・お見積りについて
▶ 事業ゴミの処分費用を抑える5つの方法(お役立ちコラム)
▶ 事業ゴミの処理費用はどう決まる?適正価格の見極め方(お役立ちコラム)

Contact

事業ごみの回収・コスト、
一度見直してみませんか?

「今より安くなる?」「この品目は回収できる?」——岡山市内の飲食店・オフィス・店舗・施設のご相談を承ります。お見積りは無料です。

現在の回収内容やお困りごとをお聞かせください。しつこい営業はいたしません。
「この品目は回収できる?」といったご質問だけでも、お気軽にどうぞ。

ACCEL JAPAN アンバサダー 藤森慎吾|有限会社コウノ産業
FIRST GROUP(ファーストグループ)